自腹でお試し へようこそ!
食卓!
今年の夏も暑くなりそうなので、暑さに負けないように、今からスタミナを!
なのでちょっと豆知識を学ぼう、栄養豊富なモロヘイヤは湯でて刻むと出る粘り、
山芋やオクラに含まれる成分と同じムチンがタンパク質の消化吸収を助け、粘膜も
強くして疲れにはとても良い。
それにカロテンがほうれん草の3〜4倍でカルシウムは8〜9倍もある。
育てるのも温度や適度な水分や肥えた土の3つを揃えるのが、モロヘイヤを作るコツだ
そうです。コラーゲンドリンクもお肌にとても大切!
水が不足したり、高温過ぎると葉や茎が硬く、害虫も付きやすく若葉の伸びもわるくなる
らしく、時々覆いを開いたりして適度な温度を保つ。
手のかかる野菜ではないが、丹念に育てて茎も食べられるように、育てるのがプロだと言う。
このように丹念に育てられた、モロヘイヤはスープだけでなく和風にも合うそうです。
とろりーとしたモロヘイヤの食感とカレーのとろみとで、モロヘイヤの癖が弱まって
子供たちにも食べやすいと言う!
栄養満点なモロヘイヤ色々な料理にして、暑さにまけないよう!
町の豆腐屋さん!
豆腐屋というのも大変な仕事だな・・・と思います。
毎朝暗いうちに起きて、その日の豆腐作りをするのが日課ともう40年も作り続けて
いる人が・・・・穴水の商店街に!
40年前に嫁いだおり、お姑さんに教わった時と同じ作り方で、今も続けているそうです。
大豆をつぶす・茹でる・搾る・固めるこれをほとんど手作業でし、いまでも薪を燃やして
大豆を釜で茹でているというこだわりよう!Mizの樹・・・・・・・大豆を水に漬ける時間や薪の
量まで、少しの違いでも豆腐の味が変わるので、神経を使うそうです。
今はスーパーに行けばすべてそろう時代なので、個人商店では成り立たないが、
町内の飲食店主や常連さんが買いに来るので・・・!
40年前は町内に豆腐やも十軒ほどあったが、今は1軒になったそうです。
いつ辞めてもいいのだが、それでも作り続けるのは、お客さんが来てくれるからだそうです。
山岳ガイド♪
山に囲まれて生まれ育って山が好きに!!
なので自然に関わる仕事がしたいと思って、乗鞍青年の家の専門職員として、
子供たちの自然活動の指導をする傍ら、もともと山が好きなので、仕事の合間を
利用しながら、山に登る。
20代の頃には岩登りに没頭したり、厳冬期の北アルプスの岸壁に挑戦したり、
いくつもの初登攀ルートを・・・・二重まぶたに初挑戦・・・・!?
定年退職を機に、山への関わり方を変えて、今までは自分のための山への思いだったのが、
後の人生は世間にお返ししようと思い、山岳ガイドの世界へ・・・・・・!
4月の北アルプスは、まだまだ寒い冬景色、西穂高岳に続く峰はまだ硬くへばりつく雪で
氷点下、一部の上級者しか味わえない、厳しいけれども美しい自然と、自分が今いる環境を
身近にしっかり感じてほしいと・・・・・。
当然だが、依頼者の安全な登山が第一なので、依頼を受けると事前に予定のルートを
歩き、山は刻々と変化するので直前まで、できるだけ把握して、休息の場所や天候が
悪くなった時の避難場所の確認する。
準備にかける労力は惜しまず、ガイドをした人に喜んでもらう事が、自分の喜びに繋がると、
ガイドは安全の砦と、誇りと責任を胸に、人々を自然へといざなってくれます。
大変な仕事ですね、責任感の強い人でないとなかなかできないですね・・・え!
♪桜餅
桜の花も満開なので桜餅を作り、桜の木の下で
食べ楽しく過ごしてはいかがですか?
〜レンジで簡単桜餅〜
●材料(6個分)
道明寺粉・・・・・・100g
砂糖・・・・・・・・・・30g
水・・・・・・・・・・・・110ml
食紅・・・・・・・・・・少々
こしあん・・・・・・・150g
桜の葉塩漬け・・6枚 拒食症って?
●作り方
1.食紅を少量の水で溶かして置く。
2.耐熱容器に道明寺粉・砂糖・食紅を入れ、水を加えて、
軽く混ぜ合わせる。
3.ラップなどで蓋をして、電子レンジ500ワットで約4分
加熱し、しゃもじで軽くつぶすように全体をかるく混ぜる。
(または、蒸気の出ている、蒸し器に器ごと入れて、
強火で約20分蒸す。)
4.餡を6等分に分けて丸める。
5.3.の生地を6等分して、手のひらに薄く延ばして、4.を乗せて、
包み込んで丸め、桜の葉の塩漬けに包んで出来上がり!
濃いめのお茶などと召し上がってください!
とっても美味しいです〜!
職人技
最近は技と言うか職人と言ったらいいのか、このような人達がめっきり
少なくなりました。
木工(指物)を本業の傍ら、奥能登に無尽蔵にある珪藻土を使って
陶器や焼却炉などを作ったり、とても挑戦的な人だそうです。
本業では文机や平卓から四方盆となんでもこなすが、他の追随を
許さない手法、木象嵌であり挽き曲げ造りにある。アニエスベー 3Dエフェクトリップ
そして、桑、屋久杉、カリンやアフリカ産の切れ端も決して無駄にしないで
何かに生かす木を知り抜いた、指物師の心構えがうかがえる。
なので自然に専門の指物師に対しては厳しく見てしまう・・・・
それだけに、製作に至るまでに周到な実験も繰り返し、箱の試作品を
3年間外に置いて、夏の猛暑や冬の寒冷にさらし、板のそりや接着の強度の
確認も厳密に木を熟知した人だからだろう・・・・
初めまして!当サイト管理人のシノと申します。